1スタッフ当たりの生産性100万円を実現する松井竜馬の小さな美容室専門「個性化実践塾」 経営、集客、資金、人材不足を松井竜馬が全て解決! 現役美容室オーナーが実践戦略を直伝!

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松井竜馬の小さな美容室の個性化実践塾  

もし、あなたの店のすぐ隣に、営業面積100坪以上の大型美容室が進出してきたら、あなたならどうしますか?


私は、そんな廃業の危機から脱出し、魔法の集客方法を手に入れました。


[check]苦戦する小さな美容室経営者の方 必見!

もし、あなたのサロンの1スタッフあたりの生産性が100万円にすることが出来る仕組みがあればあなたは それを手にいれますか?

全国に22万あるといわれる この美容室オーバーストアの時代  

1スタッフあたり100万円の生産性をコンスタントに推移続ける 安心・安全・癒しをテーマにした  

夫婦2人で経営する小さな美容室の 成功事例を参考に実践していただく 実践型 経営塾です。  

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塾長、松井竜馬

申し遅れました・・夫婦2人で小さな個性化美容室を経営するかたわら 

小さな美容室経営者に対し この美容室不況の時代 競合他店に負けない、

小さな美容室の個性化実践塾を開講する松井竜馬と申します。

私の経営する美容室は 駅前一等地のビルの2Fに20坪のお店をオープンした数年後に・・

営業面積100坪以上の大型美容室がすぐ隣に進出し・・お客さまが流出し 売上が激減・・

その結果 全てのスタッフが辞めてしまい・・一時は廃業の危機に陥りました。

そんな状況の中 私は必死にサロン改革に取り組み・・どうすれば安売りせずに、安定した売上が推移できるのだろう とありとあらゆるビジネス書を読みあさり なけなしのお金を払い いろんな経営セミナーに参加し 死ぬ気で儲かる美容室経営を学び試行錯誤しました。

そして 今日、2週間先まで予約一杯・・客単価は約1万円・・
一人あたりの生産性が100万円を超え・・アシスタント使わず夫婦2人で200万円以上もの売上を推移し・・

宣伝広告・・折込チラシを入れれば1ヶ月先まで予約が殺到・・           

予約に溢れたお客さまが、チラシを大切に保管して、また後日予約をいれて頂ける・・

一度ご来店頂いたお客さまの80%が3ヶ月以内に3回リピート頂く・・

また大半のお客様が来店時に次回予約をして帰られる・・

そして、なにより感謝して対価をお支払い頂ける・・                
そんな「魔法のような小さな美容室の集客手段」を手にいれたのです・・

このように、私はビジネスコンサルトではありません。

廃業の危機に陥り 必死になってサロン改革に取り組んだただの美容室経営者です。

ですので、小さな美容室以外のコンサルティングやアドバイスはできませんが・・

私が、悩み苦しんで手に入れた 小さな美容室の安定した経営戦略を・・同じような状況の中で悩んでらっしゃる 経営者の方に 一歩先行く 小さな美容室の個性化の道先案内としてお伝えすることは出来ます。


実在する竜馬の美容室のお客さまの声




松井竜馬の個性化実践塾ワークショップにご参加頂いた方の声



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[check]売上が上がらない・・じわじわ売上が下がってる
[check]利益が薄い・・もしくは赤字を経験している・・
[check]新規客の集客が困難・・宣伝広告が効果ない
[check]新規客がリピートに繋がらない・・
[check]既存客の流出・・前年対比割れ・・
[check]1スタッフ当りの生産性が60万円以下・・
[check]給料の支払いが苦しい
[check]スタイリストの売上が低迷してる
[check]スタッフが思うように働いてくれない
[check]スタッフがレッスンしない
[check]スタッフが自分の都合で仕事をする
[check]注意や叱れない・・すぐふてくされる
[check]現役引退後の将来に不安を感じる

松井竜馬の個性化実践塾は こんな問題を解消する・・気づきやヒントをあなたに差し上げることが出来ます・・

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星の数ほど美容室がある中 

キラリと光る他店にはない決定的な消費価値 

こだわりがなければ 

資金的に優位な大型店のディスカウント

豊富な人材によるキャンペーン時の大量集客には・・

とうてい勝てない・・このままでは「大型店に飲み込まれてしまう」

「今までの経営では もうやっていけない・・」

という事でした。

そして、必死になりサロン改革に取り組む中 「ビビッ」と感じたこと・・

多くの消費者のニーズ美容室業界の発信する流行とのギャップ・・

安売りにはこだわらない 美容という消費価値に対価を惜しまないお客様の存在・・

そうです。日本人のキレイになるための意識、気軽に美容室に行くという行動の普及率は  

戦後の焼け野原の時代から高度成長期、バブル期を経て、カリスマ美容師ブームを頂点に

業界全体としては成熟期を過ぎ、衰退期に入りつつあるのです。

ウチのお袋の若い頃は 美容室は年に数回、女性にとってとても贅沢な事の時代でした・・

そして月日が過ぎ、女性が美容室で消費することが年々当たり前になり・・

現在はカリスマ美容師ブームの頃のような社会の美容室に対する関心は薄れてしまい 

消費者は各々にとって

価値を感じる消費に対しては対価を惜しまないが 

価値を感じない消費に対しては徹底して対価を惜しむ時代になりました。

カリスマ美容師ブームの頃のように、「猫も杓子も」全ての女性が美容室にお金を惜しまない時代は終ってしまったのです

また残念ながら、多くの美容室がターゲットとする・・  

美への欲求が高く美容室にお金を惜しまない30代までの女性や 

流行の発信に敏感でトレンドを支える20代までの女性の人口は年々減少傾向にあります。

また人口そのものも減少し高齢化社会を迎えようとしている 今日です。

そんな中、業界は新たな流行を生じさせるために、次々に新たな商品 新たな消費価値を生み出し続けています。

しかし、社会の流れ 時代の流れ 消費者の意識の流れは  

 
マスコミでも毎夜報道されているように・・

食の安全・メタボなどの健康・生活のゆとり・ロハス・癒し・ヘルシーといった

人に優しくとか環境に優しくといったキーワードに変化してきています。

そうです。

このようなキーワードに消費者は敏感に感じはじめパーマやヘアカラーにも慎重な傾向にあるのです。

残念ながら、次々に新たな商品開発、トレンドの発信、販売促進といった  

美容室業界の活性化をしようとする業界と消費者の間にギャップが生じはじめてきているのです。

つまり、

消費者に新商品 新たなトレンドを追い続ける消費者

そうでない新たな消費価値を抱く消費者との

二極化が顕著になり始めているのです。

業界の発信や流行 そして値引きにこだわらない美容室に対し 安全・安心・癒しを求める消費価値  

 

一歩先の新たな消費価値を抱く消費者にターゲットを絞込み 

自店の優良顧客に満足を提供する商品開発に取り組むサロンはほんの一握りです。

正直、既成概念の経営は小さな美容室の繁栄には繋がりません。

大型店や都心店などのような経営は我々小さなサロンには通用しないのです。 

つまり需要と供給が成り立たない オーバーストアの昨今は・・

小さな美容室には小さな美容室の経営手段が必要なのです。

私自身、すぐ隣に100坪もの大型店の出店  

近隣1km以内に十数店の同業店の出現による廃業の危機・・

このような、負のスパイラルに気づくまでは懸命にフォトコンや

新商品のいち早い導入、そして値引きによる集客といった・・

既成概念の経営の波に飲み込まれ 

大型店との競争を強いられ苦しく辛い経験をいたしました。

その中で気づいた事・・それは''既成概念からの脱却''です。

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我々、小さな美容室の経営者は・・  

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他店との差別化・・自店の個性化

業界の発信する流行だけに捉われない 

こだわりの経営が必要性なのです。

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多くの経営者は 今までの美容室経営の既成概念  

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店舗の大型化・スタッフの増員 新たな商品を導入し値引きキャンペーンを行うといった

大量集客 大量生産の薄利多売の経営を繰り返しています。

  • 割引による集客
  • 割引目的の消費者の集客
  • 利益率の低下
  • 値引き目的の新規客は再来店時以降の割引がなければリピートしない
  • 既存客・ファン客への負担
  • 既存客・ファン客の流出

といった 負のスパイラルに陥ってしまっているのです。

では、多くの経営者はなぜ既成概念からの脱却ができないのでしょうか?  

それは危機感の有無です。

私のような状況に陥らなければ頭ではわかっていても行動に移せないからです。

もう一つは 

我々美容師は サロンの経営に対しあまりにも業界に依存しすぎているからです。

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今までの時代(供給過多以前の時代)は   

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いち早く新たな新商品の情報をキャッチし導入し、そしてキャンペーンする事、

雑誌に広告を出しブランドのイメージを伝える事が

サロン経営の王道でした・・それをしていく事が美容室経営に必要だったのです。

その残像が多くの経営者の潜在意識に深く残っており 

どうにかしなければならないと思っていても、なんとなく同じ習慣を繰り返してしまっているのです。



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日本人は幼少の頃から  

しつけ・校則・マニュアルといった枠の中で育っています。

そのような習慣の中では人と違った事や人と違った感性は

ことごとく目をつまれてしまってるのです。

人は毎日の起こることを顕在意識で体感し潜在意識に蓄積してしまうそうです。

だから 多くの人は今までの経験や体感を潜在意識により 

ほとんど無意識に繰り返しリピートしてしまっているのです。

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いかがですか? もうお解かり頂けたでしょうか?  

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あなたの頭の中にある 

『美容室経営はこうでなければならない』といった

古いタイプのハードディスクはもう捨ててください。

そして、

『今いるあなたのサロンのファン客を分析しコピー化できる』

新しいタイプのハードディスクを いますぐ

あなたの頭の中にインストールして下さい。

そうして 

美容室に対し安売りを求めない優良顧客にターゲットをしぼり   

そんなお客様だけをターゲットに経営を特化すれば

自然にあなたのサロンは ・・

あなたの求める超優良顧客やファン客で溢れ・・

もう集客にも売上にも 頭を悩ます必要がなくなるはずです。

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カリスマ美容師ブームが終わり、消費価値の二極化・・  

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そして・・美容室に対する新たな消費価値・・ 

安心・安全・癒しを求める第3の消費価値の時代が到来しているのです。

美容室の方向性に対し疑問や不満を感じるお客様のニーズに答える事・・

ディスカウント目的ではなく対価を惜しまないお客さまだけに

ターゲットを絞った経営をすること・・
 

それが「小さな美容室の個性化」です。

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こんな経営を実現しませんか?    

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人件費を抑えながら売上を上げる経営

優良顧客を効率よく集客し毎月安定する経営

他店との差別化自店の個性化を持った経営

近隣他店とは違った土俵で経営すれば一人勝ちの経営が実現できるのです。

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そんな経営が実現できると・・  

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[check]給料日の心配をする必要がない・・
[check]無駄な広告費を支払わなくていい・・
[check]人材問題に悩まされない・・
[check]毎日の売上を心配する必要がない
[check]サロンにお客様が溢れる
[check]予約の問い合わせに困る   
[check]毎日いきいき生活できる
[check]気持ちにゆとりができる
[check]少々休みが少なくても苦にならない・・





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また、コンサルタントの方、プレスの方、大型店舗の経営者の方には、別の連絡窓口をご用意させて頂いております。
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小さな美容室の個性化実践塾 松井 竜馬



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